★新店プロデュースブログ

広島料理って何?「四季や」

「広島ええじぁん料理」なるものを確立していきます

広島流川にオープンした「四季や」は元気なマスター坂本龍起氏が広島料理を追究する店。

広島県出身、広島商業高校野球部出身、“広商野球”の黄金期を気づいた坂本さんは広島中の美味しいものを探求、開発するのがテーマです。

「帝釈峡しゃも地鶏」や「もみじ豚」などの素材は広島にしかない素材、小いわしの刺身も広島では必ずといっていいほど注文される一品です。

私も広島を愛する坂本さんと一緒に「広島ええじゃん料理」を探求していきます。

どんどん楽しい料理を作っていきます、お楽しみに!

テラスがウリ、夏はビヤガーデン、冬はそのまま開けっぴろげにしてコタツとストーブでぬくぬくにして冷たいカクテルを飲む。これが痛快!

カウンターにはいろんな形の器がおいてあり、気分によっていろいろと使ってくれる

テラスにはバーカウンターがある

広島の魚を使った刺身、器も特注のボコボコした器で盛られて出てくる

「帝釈峡しゃも地鶏」の炎焼き、名物となっている、地鶏本来のコリコリとした食感と脂が香ばしく焼けた香りが旨い。

野菜の刺身も大人気

チーズ豆腐、ヘンテコな塔の形をした器は私がデザインして陶芸家に作ってもらったもの

一番商品、黄金のエビマヨ。金粉がかかってるので「黄金」なんです、これも私の力作です。

瓦そば。これは山口の料理だとか、でも美味しい

鯛の瞬間燻製、カルパッチョ。瞬間に燻製ができる!

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